学童保育型学習クラス「むさしプラス」
(小学3年生~小学6年生)
放課後お預かり × 学習塾
武蔵義塾の「むさしプラス」は、 学童保育と 学習塾を組み合わせた新しいスタイルの教育サービスです。
小学生の放課後の時間を「学びの時間」として活用し、 自ら考え学ぶ力と 自信を育てます。
詳しくは以下、特設サイトをご確認ください。
↓
2026年4月より「読解力」向上プログラムスタート
なぜ、いま「読解力」なのか。
小学生のお子さまにこんな様子はありませんか?
- 問題文を最後まで読んでいるのに内容が分かっていない
- なんとなくの感覚で答えてしまうことが多い
- 算数や理科の文章題も苦手
- 「ちゃんと読みなさい」と言っても改善しない
👉 その原因は、 読解力 にあるかもしれません。
近年、小学生の学習において大きな課題となっているのが「読解力」です。
算数の文章題が解けない、問題の意味を取り違えてしまう、設問の意図がつかめない——。
その背景には、
文章を正しく読み取る力
の不足があります。
読解力は国語だけの力ではありません。
算数・理科・社会、そして英語に至るまで、すべての教科の土台となる力です。
どれだけ知識を身につけても、問題文を正しく理解できなければ、本来の力を発揮することはできません。
むさしプラスで、読解力を育てます
放課後の時間を、ただ過ごす時間ではなく、
「読む・考える・まとめる」力を積み重ねる時間へ。
音読・読解問題演習・要約を通して、文章を正確に読み取り、自分の言葉で表現する力を育てます。
毎日の小さな積み重ねが、大きな自信につながります。
読解タイムで目指す変化
- 問題文の意味を正しく捉えられるようになる
- 根拠をもって答えられるようになる
- 文章題への苦手意識が軽減される
👉 学習全体の理解度が底上げされていきます。
なぜ、むさしプラスなのか
学童保育型だからこそ、放課後の時間を活用して毎日積み重ねることができます。
塾の授業だけでは難しい継続を、日常の中で無理なく実現できるのが特長です。
未来につながる読む力を
小学生のうちに身につけた読解力は、中学・高校、その先の学びを支える大きな土台になります。
武蔵義塾は、放課後の時間を活かしながら、確かな基礎を育てていきます。